カテゴリー:高校野球

  1. 夏の甲子園・第100回全国高校野球選手権記念大会が2018年8月5日に開幕し、1回戦・2回戦と順調に日程が消化されています。 8月16日(木)8月17日(金)の3回戦まで対戦が進めばベスト8が出そろい、準々決勝に駒を進めることになりま…

  2. 仙台育英高校2年生の大栄陽斗投手は、エースの田中星流投手の後を受けて投げることが多いですが、その投球は監督からの信頼も高く、安心感があります。 来年3年生になったらエースは間違いない投手です。 今回は、大栄陽斗投手の出身中学や球…

  3. 広陵高校野球部は、2年連続23回目の夏の甲子園出場を果たした名門です。 2017年は夏の甲子園準優勝を果たしています。 今回は、広島代表校・広陵高校野球部の2018年度のメンバーと出身中学、OBのプロ野球選手もあわせてまとめてみ…

  4. 浦和学院の渡邉勇太朗投手は、190cmの長身から繰り出す伸びのある力強いストレートだけでなく、豊富な変化球も持ち合わせるドラフト候補です! 今回は、浦和学院・渡邉勇太朗投手の出身中学やドラフト評価、球速や球種、身長についてまとめます!…

  5. 夏の甲子園の優勝候補の一角、星稜高校。 その星稜高校のスーパールーキー、内山壮真(うちやまそうま)選手は1年生にしてレギュラーを獲得! そんな内山壮真選手の出身中学校、お父さんと空手の噂、野球の成績や実力をまとめてみました。 …

  6. 星稜高校の奥川恭伸(おくがわやすのぶ)投手は、2018年夏の甲子園開幕戦で自己最高の球速150キロを記録し話題となりました。 甲子園で2年生による150キロ以上の記録は、田中将大投手・大谷 翔平投手・安楽智大投手に次いで4人目です! …

  7. 野尻幸輝(のじりこうき)選手は、3年連続7度目の甲子園出場を決めた木更津総合高校のエースであり、4番打者。 投打の中心となる「二刀流」の選手ですが、イケメンでもあり人気と実力を兼ね備えています。 今回は、イケメンでドラフト候補に…

  8. 大阪桐蔭高校の藤原恭大(ふじわらきょうた)選手ミレニアム世代を代表すると言われる、今回の夏の甲子園期待度NO.1の選手! イケメンでもありいろいろな意味で注目度抜群の選手です。 今回は藤原恭大選手のドラフト1位指名の可能性、出身…

  9. 創志学園のエース西純矢(にしじゅんや)選手はMAX150kmの速球を誇る本格的なピッチャー。 U-18日本代表第1次候補にも選ばれるほどの選手ですが、見事甲子園出場を果たしました! 1回戦の創成館戦では圧巻の16奪三振で完封勝利…

  10. 林晃汰(はやし こうた)選手は、超高校級のバッティングを誇る智弁和歌山の選手。 夏の甲子園、第100回全国高校野球でも活躍が期待されます。! 今回は、林晃汰選手のドラフト指名の可能性や出身中学校、お兄さんのお…

RETURN TOP

スポンサーリンク

このサイトについて