台風13号2018の関東・東京への接近や直撃は何時頃?関西・大阪は?

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台風13号サンサンが2018年8月8日、9日に関東や東京へ接近し、通勤時間に直撃するのではないかと恐れられています。

一体何時頃最接近するのでしょうか?また今回の台風13号では関西は影響を受けずにすむのか?まとめてみたいと思います。

 


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台風13号2018の関東・東京への接近や直撃は何時頃?

台風13号サンサンが東京など関東地方に最接近するのが何時頃か、米軍情報や気象庁の情報で推測してみたいと思います。

まず、8月8日朝6時の米軍の台風13号2018の進路予想図最新版です。

米軍予想では、関東への最接近が何時頃かと言うと8月9日木曜日早朝3時以降です。

とは言え、その前段階で暴風域に入ってはいるので、8月8日水曜日15時頃からかなりの風雨の影響を受けることになりそうです。

なので、

8月8日水曜日の退社の時はヤバそう!

8月9日木曜時の出勤の時もヤバそう!

ということでとにかく大変そうです。。。
台風13号アメリカ米軍進路予想図20180808朝版0600

次に気象庁の台風13号2018の進路予想図を見てみましょう。

8月9日木曜日の朝は関東の東京、千葉、神奈川が確実に暴風域に入ってしまっています。

進み具合によっては、夜遅い仕事の方や残業している方などもハマる可能性がありますね。

早めに帰れればそれに越したことはないですが、そんな簡単に仕事を終わって帰れるわけではないですから、むしろ泊まりの用意をしていくのがベターそうです。

台風13号2018気象庁進路予想図201808朝72時間版

8月8日水曜日は早く帰ることができれば帰る、早くは帰れなさそうなら泊まりの用意をしていく、ことが大事そうです。

(ホテルなど宿も予約が必要なのでちょっと面倒ですが、電車が風雨の影響で止まったらどうにもならないですからね。たぶんそういう状況になるとタクシーも捕まらないので。)

 


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台風13号2018は大阪など関西方面には接近しない?

前回の台風12号は、これまで見たこともないような進路を取って驚いた人も多いと思います。

だってこんな「?」マークみたいなコースで動きましたからね。

台風12号アメリカ米軍進路予想図20180728朝夜版

今回の台風13号は、上で見たように、関東に最接近後は東北をかすめつつ、再度太平洋に足早に抜けていく予想となっています。

この予想の確度は高そうなので、台風13号サンサンは大阪など関西方面には向かうことはないでしょう。

台風12号みたいにいきなり西にグイっと曲がったらビックリしますが!

 

雨や風に負けないアイテムで武装して出かける!

台風の時は会社も休みたいのですがそうもいかないよ!という人も多いと思います。

せめて雨風に負けないように完全武装して出かけたいところですね。

 

今回台風対策のことをいろいろ調べていて、トーツというメーカーの雨具がおしゃれで機能性が高いのを知ったのでいくつか紹介します。

まず、女性向けにはこんなレインポンチョがかわいくていいなと思いました。
かわいすぎて会社にはちょっと難しいかもしれません笑
トーツのかわいいレインポンチョを見てみる!

女性向けのレインブーツもセンス+機能性の高いものが出ているのを見つけて、ちょっとびっくりしました。
これなら台風でも足元の濡れは気にしなくて大丈夫そうです。
トーツのレディースレインブーツをチェックする!

男性向けには、風速40kmでも折れない!という世界最強クラスのトーツの折り畳み傘がおすすめです。
台風の時は風が強いので、折り畳みでない傘でも折れてしまったりしますが、風速40kmに耐えられるなら台風の強風にも耐えられます。
トーツの最高最強クラスの畳み傘をチェックする!
こんなアイテム達があれば台風の時でも楽しい?ことはないですね。。。

まず雨風対策をしつつ、安全第一で外に出ることを管理人も徹底したいと思います。

 

まとめ

台風13号のサンサンは、8月8日水曜日15時頃から8月9日朝にかけて関東で暴れそうです。

通勤に影響がないことを祈るばかりですが、雨具や泊まりの用意など万全にして出かけましょう!


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